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いい家の条件って何だろう?

2024年2月29日

2024.2.28 大牟田市Y様邸の躯体検査を受けました。

「適合」でしたので、引き続き工事を進めて参ります。

躯体検査とは?

躯体検査とは、図面通りに柱・梁・筋交い・金物等が施工されているかを確認を行う検査のこと。らくだホームでは、JIO(株式会社日本住宅保証検査機構)に検査を依頼しています。

 

いい家ってどんな家?

家を建てることは多くの方にとって、一生に一度の大きな投資です。だからこそ、「いい家」を建てたいと願いますよね。でも、「いい家」とは一体何でしょうか?この記事では、「いい家」を建てるための条件に焦点を当て、あなたの疑問や悩みを解決します。これからマイホームを検討しているご家族はぜひ最後まで読んでみてください!

いい家とは、ただ見た目が美しいだけでなく、住む人の健康、快適性、安全性を考慮した家です。それぞれの家族にとって最適な住環境は異なりますが、共通して求められるのは、長く安心して暮らせる家です。

いい家の条件

いい家の条件①:災害に強い家

日本は地震や台風など、自然災害が多い国です。そのため、災害に強い構造の家を建てることは非常に重要です。

いい家の条件②:耐久性のある家

家は長期間にわたって使うものです。そのため、耐久性があり、長く安心して住める家を建てることが大切です。家づくりにおいて、メンテナンスコストについても考慮しておくことが大切です。

いい家の条件③:エコな家

省エネルギー性能が高い家は、環境への影響が小さく、光熱費の節約にもつながります。

いい家の条件④:身体に優しい家

自然光の取り入れ方、適切な湿度の保持など、住む人の健康を考慮した家が望ましいです。

いい家の条件⑤:快適に過ごせる家

日照条件や風通し、間取りの使いやすさも、快適な生活には欠かせません。自分たちのライフスタイルに合った家づくりを心がけましょう。

 

らくだホームが提供するいい家

らくだホームでは、上記で紹介した「いい家」の条件を満たす家づくりに取り組んでいます。

らくだホームが提供するいい家①:『ハウスガードシステム』を使用した地震に強く、耐久性のある家

くされ・シロアリに強い「緑の柱」と錆びに強い金物を使用する『ハウスガードシステム』を使用して、地震に強く、長持ちする家を建てています。このシステムにより、家族の安全を守り、長期間にわたる安心の住まいを提供します。メンテナンスコストを抑えることもできます。

らくだホームが提供するいい家②:高断熱の家

冬暖かく、夏涼しい家を実現します。これにより、快適な室内環境を保ちつつ、光熱費の削減にもつながります。

らくだホームが提供するいい家③:自由設計で生活スタイルに合わせた間取りの家

お客様一人ひとりの生活スタイルに合わせた家づくりを自由設計で行っています。あなたの理想とする家を実現するためのサポートをしています。

らくだホームが提供するいい家④:ローコストで住宅ローンの月々の返済に不安を感じにくい家

らくだホームでは、ここに重きを置いているといっても過言ではありません。

コストパフォーマンスに優れた家づくりを心がけています。質の高い家を、できるだけ低コストで提供することで、経済的な負担を軽減します。

 

今回の記事が、家づくりの参考になれば幸いです。もし、ご不明点や相談があれば、お気軽にお問い合わせください。無料相談会を随時開催しています。家づくりに関する初歩的なお話をさせていただきます。しつこい営業はできませんので、ご安心ください。

お一組様ずつ対応いたしますので、ご予約フォームより事前の予約をお願いいたします。平日のご相談も対応できますので、いくつかご希望の日時をお選びください。

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